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11月3日は、AEAJ(公社・日本アロマ環境協会)が定める「アロマの日」
当サロンでは今年はアロマの日に関連してのキャンペーンは行いません が、
コアなアロマファンの方にお知らせです

11月2日(木)~11月8日(水)にかけて
東京 松屋銀座8Fのイベントスクエアにおきまして
『アロマフェア 2017 in 松屋銀座』
が開催されます。

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この辺では、アロマグッズが購入出来ますのは、「生活の木」「ニールズヤード」「アロマブルーム」さんでしょうか。
こちらのアロマフェアでは沢山のブランドが集まりますし、AEAJ会員の方は会員カード提示で10%OFFになりますので、お忘れなくお持ち下さい。
物販や、各アロマスクールからアロマプロダクツの作成やセルフケアなどのセミナーも開催されます。各セミナーは約1時間で受講料は大体¥2500~¥3200位です。

*ご関心ございます方、詳細は、お日にちが近くなりましたら松屋銀座のHPに行かれると良いと思います。*まだ今現在は詳細が出ていませんでした。
(ちなみに、HEARTY セラピストは行く予定は無いのですが・・・。)

このイベントとは別に毎年秋には2回くらいAEAJ主催のセミナーがあるのですが、
今年は、
ハンドトリートメントの実技とか、和精油について、などでしたので、ちょっとパスしちゃいました。

和精油は、ヒバ、柚子、ヒノキなど・・温州ミカンなんていうのもあります。
和の香りも人気と思いますが・・。
和精油は、トリートメント剤に使えるものもありますが、どちらかというと、芳香浴用のイメージですし、
個人的にミカンより、オレンジが好きなので
なので、あまり和精油は興味が無いのです・・・スミマセン

アロマセラピーの起源は古くはエジプトの王様に捧げられた「フランキンセンス」「ミルラ」
ちなみに、こちらは、エジプトの香水瓶なんですよ。

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エジプトに行かれる方ってあまり多くは無いと思うのですが、旅行のお土産としてお2人からそれぞれ頂いた香水瓶。
この様な香水瓶が沢山並んで売られているそうですね。
1つは香水瓶にエジプトの砂を入れて来て下さいました(手前左側の物)。多分、砂漠の砂
絶対にエジプトには行かないと思いますので、貴重だと思っています。

インドも古く、アーユルベーダはインドのものですし、インドが産地の精油で有名なものは「サンダルウッド」
う~ん、でもインドも絶対に行かないと思います。インドが好きな方(アロマ関係では無いです)から聞きましたが、あの川、ナンでしたっけ?多分、ガンジス川に必ず浸かるんですって。で、必ずひどい下痢になるそうですが、それでもいいとの事。・・・凄いと思います。「好き」は全てを超えますね!!
HEARTY セラピストは、日本で頂くインド料理が好き(笑)

それからアロマセラピーとして発展したのはヨーロッパで、
フランスは「メディカルアロマセラピー」として。
イギリスは「ホリスティックアロマセラピー」として。

最古の香水はドイツで販売された「ケルンの水」
ベルガモットなど何種類かのシトラス系精油とラベンダー精油なども入っていたようです。
それがフランスで広まったみたいですね。

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イギリスに行かれた方のお話を伺った事がありましたが、何処に行っても食事が「フィッシュ&フライ」で飽きた、と言っていましたね。でも、お魚のフライも好きだし、フレンチフライも好きなので、大丈夫かしら ちょっと、イギリスでアフタヌーンティとかも憧れます

でも、やはり、行きたいのはフランスかな
フランスのプロバンス地方のグラースは、香水で有名なんですよね。グラース、ニース、エズ辺り、そう、コートダジュールの辺りとか、そして、モナコ 行ってみたいんですよねー
しかし、フランス語って全く分からない・・・。
でも、行きたい心が勝つと思いますので、召される前までには行っていると自分では思うのです

今年の秋はエステの方のメーカー研修に行きますので、その時に神楽坂に行ってきましょ♪と思っているのと、
また、日本橋辺りも行ってみたいですー

日光市 Cafe&Bar バウム

目元ケア

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